中小企業家同友会は、経営者自らが作る学びの場です。経営者同士が本音の討論で学び合い、高め合い、自社の経営革新に挑んでいます。

中小企業家同友会全国協議会(中同協)は、日本中小企業家同友会が創立された1957年から12年後の1969年11月17日に5同友会2準備会によって設立されました。以来、「日本経済の真の担い手は中小企業である」との自覚と誇りを胸に、1973年に現在の「三つの目的」を策定し、「自主・民主・連帯」の精神にたち、「国民や地域と共に歩む中小企業」をめざす姿勢をもってそれぞれの地域で運動に取り組んできました。

そこで、中同協設立50年の節目の年である2019年の本連載では、同友会の歴史を振り返り、同友会運動を担ってきた会歴の深い会員の皆様の企業経営と同友会への思いを紹介していきます。
このシリーズは中小企業家同友会全国協議会(中同協)発行のメールマガジン「Doyu News」(毎週水曜日)に掲載されています。お申し込みはこちらをごらんください。なお記事の内容は、DOYUNETの企業実践記事と重複する場合があります。ご了承ください。

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